【週記】覚悟を持って手放すと「生きている実感」が舞い込んでくることがわかりました。ありがとうございました。

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かん吉さんのわかったブログのパクリですが、「週記」なるものをはじめます。
 
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退職届を提出

 
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10年働いた会社を辞める覚悟を表明しました。
たくさんの方から温かいメッセージをいただき、喜びと胸の痛み、希望と不安がごちゃ混ぜ感情が押し寄せてきて、人間って複雑な生き物だなと思いました。

 

覚悟を持って手放すと、そこには「生きている実感」が舞い込んできて、漫然と言われるがまま生きていた頃とは比べものにならないくらい毎日が充実してくることがわかりました。

 

<関連記事>
【手放すを楽しむ】No.2:とにかく会社を辞めてみます。話はそれからだ。
本日、「退職届」を提出します。:最後の届けを出す前に確認したい注意点3つ。
会社を辞める不安を乗り越える方法:誰かの優しさは「試練」である。
【仕事論】やりがいを見いだせなければ「仕事」ではない。:会社を経営する友人からもらったメールがシビれた件。

 

 

読んだ本

 

 
<参考記事>
【書評】「必ず人気ブログにできる!」その前に知っておくべき大切なことがここには書かれていました。:かん吉著「ブログ起業」

 

 
<参考記事>
【書評】現代のサラリーマンは絶対ボケますね。:和田秀樹著「人は感情から老化する」を読んだら分かった認知症を防ぐ方法。

 

ブログを書くモチベーションが上がり、楽しいこと・やりたいことをどんどんやることの大切さを感じ、意欲を持ち続けて生きることの素晴らしさに気づきました。ありがとうございました。

 

やっぱり本は素晴らしい。

 

 

上田に来たら是非食べたい本物の美味だれ焼き鳥

 
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【上田のオススメ】誰にも教えたくない!とはじめて思った場所:本物の「美味だれ焼き鳥」が食せる居酒屋をこっそり紹介します。

 

絶対みんな知らないだろうな、教えたくないな、と本気で思いましたが、知り合いの上田通は知っていた。
悔しい!笑

 

 

ブログを毎日書く

 
かろうじて!なんとか!毎日書きました。

 

 

本を1週間に2冊読む

 
上の書評の通り、読みました!
今週はこれらを読む予定。
 

白菊-shiragiku-: 伝説の花火師・嘉瀬誠次が捧げた鎮魂の花

白菊-shiragiku-: 伝説の花火師・嘉瀬誠次が捧げた鎮魂の花

  • 作者:山崎 まゆみ
  • 出版社:小学館
  • 発売日: 2014-07-17

 

 

 

 

まとめ

 
「1週間を振り返る」という行動は新鮮でした。
ブログを毎日書いていると、振り返りがうまくできます。で、「先週はあれが足りなかった」「今週はこんなことしよう」ってすぐ浮かんできて、行動に迷いがなくなって気持ちがいいですな。

 

良い1週間にしましょう。
それではー!

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1980.1.1 東京生まれ 2016年3月に長年勤めた工作機械メーカーを退職し、「独立して生きていく」ことを目指して出発しました。 文章を書くこと、子どもと触れ合うことが大好きです。 「相手の望んでいることを120%理解し、自分にできうる最高のパフォーマスンスを発揮する」ができる人間になることが、2016/8〜3ヶ月の目標。 最終的には「人の中に眠っている力を発見し、引き出せるヤツ」になりたいと思っています。 よろしくお願いします! 好きなこと: 歌(カラオケ)/ブログ/読書/ノート/旅/キャンプ