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ブログ

読書

【はたらく】ぼくは本屋だった。

  インターネットで古本の買取販売をしているバリューブックスで働きはじめて、もうすぐ2年が経とうとしています。 いまさらですが、2年経ってやっと、「ああ、ぼくは本屋だったんだなぁ」と実感しています。 でも実は、恥ずかしながら、会社で仕事をしていてそう感じたわけではありません。笑 内沼晋太郎さんの「...

人間関係

食べる・働く・恋をする。すべてにおいて、ぼくらは脳にだまされる。

  一般的なサラリーマン生活14年と結婚生活15年続けてきて、会社を辞めて離婚して、38歳になってようやく「素直に生きる」ことの大切さに気づいた大野です。 「素直に生きる秘訣」みたいなものがあるとしたら、「食べること・働くこと・恋をすること」について見直すことだとぼくは答えます。 「自分は脳にダマ...

読書

【本】「子ども・チーム・仕事」すべてにおいて良い関係性を作る方法がわかったので、やってみることにした。

  あなたは、子どもや仕事仲間やチーム内で良い関係性を作る方法はすべて同じだって知ってましたか? 子育てや仕事において、大切だと思っていることや価値観は人それぞれ違うのは当たり前のことです。 でも、仕事においても普段の生活においても。何よりも大切なのは、相手との「良い関係性」だというのがこの本を読...

筋トレ

筋トレを継続すれば「仕事ができる男」になれるんです。

  ところで皆さんは何か継続している習慣ってありますか? 何か良い習慣を見つけて、「よし!継続しよう!」と思っても続けることってなかなか難しいんですよね… でも、仕事ができるようになりたい人には、是非これを知っておいてもらいたいと思います。 仕事ができる人は筋トレを継続している という...

読書

臆病なサラリーマンのあなたが起業するために必要な3つの選択。

  「生き生き」と生きるってどういうことだと思いますか?読んで字のごとく、「2回生きる」ということです。 1回目の「生きる」は、食べ物や住む場所、つまり生活のため。 では、2回目の「生きる」は?     起業を目指したいけど勇気がでないサラリーマンのあなたは、この本を読めば「勇...

日々のこと

人間なんてロボットに替えられてしまえばいいよ。アメリカで発生している「テクノ失業」がヤバい。

  アメリカで「テクノ失業」なるものが発生しており、壮年男子(25~44歳くらい)の失業率が11.5%にもなっているそうです。 ロボットが人間の職を奪う時代がついに到来-米国で壮年男子の失業率は11.5%、テクノ失業が原因-   スポンサードリンク     産業用ロボ...

日々のこと

【良習慣】ワクワクしよう!わたしはやっと「ワクワクを仕事にする」ことの大切さに気づきました

  こんにちは。いまはまだただのサラリーマン、大野です。   最近、楽しみながらお金を稼いで人々の笑いを生み出している社長や、お金を稼ぐことと社会貢献を楽しみながら両立させている社長や、人とのつながりによって楽しみながら社会をより良くしていこうとしている公務員のお話を聞くありがたい機会が...