ランニング習慣化の壁になる「乳首が痛い!」 をすんなり乗り越えられる究極のアイテムとは?

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photo credit: vale ♡ via photopin cc

 

これはもはや笑い事ではないのだ。(笑)
 
ランニングを始めたばかりのときは2,3kmがやっとだったが、順調に走行距離を上げ最近は7,8kmが通常の走行距離。調子の良い時は10kmくらいは走れるようになってきた。
 
経験上、気温と走行距離と胸の脂肪の量が関係してくるのは間違いない。
(特に冬に発生するものだとは思うが)
乳首が振動で揺れるエネルギーとシャツに擦れる回数が、ある限界点を超えると襲ってくるのだ!
 
現在の私のバランスでは、だいたい5kmを超えてくると襲ってくる。
帰ってきたとき、痛くて痛くてもうイヤになる。

 

これではランニングが続けられない!
と思って、ネットで調べたら、あっけなく「対策」が見つかった。

 

これである。
 
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100円ショップダイソーに売っている。使用済み磁気治療器を使い回すためのシール。
これを両乳首に1枚ずつ貼るだけ。
 
使ってみたらとても良好だ!
粘着力が低く、はがす時も全然痛くない。
 
乳首痛はアスリートも対策をするよう。
これからランニングを始めようとしている人へ。
ランニングをして乳首痛に悩んだらこのブログを思い出してください。
 
それでは。
 
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ABOUTこの記事をかいた人

1980.1.1 東京生まれ 2016年3月に長年勤めた工作機械メーカーを退職し、「独立して生きていく」ことを目指して出発しました。 文章を書くこと、子どもと触れ合うことが大好きです。 「相手の望んでいることを120%理解し、自分にできうる最高のパフォーマスンスを発揮する」ができる人間になることが、2016/8〜3ヶ月の目標。 最終的には「人の中に眠っている力を発見し、引き出せるヤツ」になりたいと思っています。 よろしくお願いします! 好きなこと: 歌(カラオケ)/ブログ/読書/ノート/旅/キャンプ