【グルフリカレー】塩糀を使ったバターチキンカレーが作るたびに美味しくなる件。

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週1くらいのペースでバターチキンカレーを食べています。

ほとんどの市販のカレールウには小麦(グルテン)が入っていますが、これならグルフリ(グルテンフリー)。

どんなことでも積み重ねれば、どんどん良くなっていくもんです。

 

グルフリバターチキンカレーの作り方

作り方は超カンタン。

塩糀漬け骨付き鶏肉とヨーグルトと各種スパイスを混ぜ合わせる

塩糀に1晩漬け込んだ骨付きの鶏肉と、ブルガリアヨーグルトブルーベリー味と各種スパイス(以下写真参照)と、チューブのニンニク・生姜を加えて混ぜ合わせたものをボウルの中に入れて一緒にします。

玉ねぎをグラスフェッドバターで炒める

黄金いろに輝くまで、じっくり丁寧に炒めます。

玉ねぎと各種スパイス+シナモンを絡める

最初に使った各種スパイスとニンニク・生姜にシナモンを加えた各種スパイス(以下写真参照)を入れて、

下ごしらえしたものとトマトと水を一緒にしてグツグツ

ブルガリアヨーグルト漬け鶏肉と、潰したトマトと、水をを一緒に入れてグツグツします。

トマトの皮を取ると、口の中に皮が残らず、より美味しくなります。

小麦粉は使わない

小麦粉入りグルテン入りの市販のカレールウは使いません。

とろみが欲しくても小麦粉は使いません。

さつまいもを入れたりして、とろみを出します。

 

グルフリバターチキンカレーの完成

そしたらグルテンフリーな無茶苦茶に美味しいバングラディッシュバターチキンカレーが完成します。

塩糀で漬けた鶏肉は、柔らかくてほろほろトロトロでとても美味しいです。

 

まとめ

ラーメンとかパスタとかパンとか大好きなんですが、グルテンフリーな食べ物も美味しいものばかり。

ガチガチにグルテンフリーでいくつもりはありませんが、血糖値を安定化するためにできる限りグルテンフリーな食事をしていこうと思います。

それではー!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1980.1.1 東京生まれ 2016年3月に長年勤めた工作機械メーカーを退職し、「独立して生きていく」ことを目指して出発しました。 文章を書くこと、子どもと触れ合うことが大好きです。 「相手の望んでいることを120%理解し、自分にできうる最高のパフォーマスンスを発揮する」ができる人間になることが、2016/8〜3ヶ月の目標。 最終的には「人の中に眠っている力を発見し、引き出せるヤツ」になりたいと思っています。 よろしくお願いします! 好きなこと: 歌(カラオケ)/ブログ/読書/ノート/旅/キャンプ